12月の石垣島の旬は何?12月の石垣島の気温やオススメなど【今月の石垣島】

12月の石垣島はどんな様子なのか、参考にどうぞ!
まずは一覧↓
★12月の新店舗
★12月の石垣島の天候
★12月の石垣島のオススメイベント
★12月に石垣島で見られる鳥
★12月の石垣島へのフライト料金の推移
★12月に旬を迎える石垣島の農産物や水産物など
★12月の石垣島の天候
★12月の石垣島のオススメイベント
★12月に石垣島で見られる鳥
★12月の石垣島へのフライト料金の推移
★12月に旬を迎える石垣島の農産物や水産物など
12月の新店舗
12月31日
[工事終了予定] 真栄里の建設工事
12月24日
[閉店予定] でいご食堂
12月8日
[開店予定] 沖縄おでんとゆんたく酒場
と、いしつーが把握しているのはこちらの店舗になります!
その他、2023年中に新規オープンした店舗についてはこちら↓
12月の石垣島の天候

気象庁のサイトによると、12月の降水量は155.2mm。これは石垣島の冬場の中ではやや多めなんですが、夏と比べると少なめ。
ただ日照時間が月89.3時間となっていて、これは石垣島では1月につづく少なさ。思いっきり太陽を浴びたい!という方にはあまりオススメできない感じです。一番日照時間が多い7月は月261時間あるので、その1/3と考えると日照時間の少なさもわかりやすいかと。
12月の石垣島の平均気温
石垣島の12月の平均気温は、20.5℃。20℃を割らない平均気温というのはさすが石垣島。寒さからの避難先としても十分機能する気温です。
東京でいうと5〜6月ごろの気温あたりだと考えておくとよさそう。
ただ湿度は東京よりも高いのでちょっと蒸し暑さを感じるかも。
最低気温と最高気温の差も石垣島は5℃程度を推移していますので、昼夜の寒暖差はそこまでありません。
12月は海に入れる?

ウエットスーツを着用すれば入れますが、シュノーケル等は下火というか、風が寒かったり。
ダイビング等は逆に海の中が暖かかったりするので、船が出ています。ですのでダイビング等であればオススメ。
12月の石垣島のオススメイベント
爆笑!!お笑いフェスin石垣

石垣島で開催されるのは初となる「爆笑!!お笑いフェス」。
石垣島にやってくる芸人さんは7組↓
・どぶろっく
・真空ジェシカ
・吉住
・流れ星☆
・ナイツ
・ゆめちゃん
・ニッチェ
詳細はこちらの記事をどうぞ↓
COUNT DOWN & NEW YEAR’s 花火

正確には1月1日になるんですが、ANAインターコンチネンタル石垣リゾートにてニューイヤー花火があがる予定です。
花火を見られるのはANAインターコンチネンタル石垣リゾートの宿泊者限定なんだそうですが、素敵な年越しを迎えたい方はぜひ!
詳細はこちらの記事↓
そのほか、いろんなイベントが石垣島では開催中!気になった方はイベントカレンダーをどうぞ↓
12月に石垣島で見られる野鳥

(カンムリワシ)
12月の石垣島では、普段から石垣島にいる鳥としては天然記念物のカンムリワシをはじめ、主に日本では石垣島周辺や沖縄県でしか見られないズグロミゾゴイ、ムラサキサギ、シロハラクイナなどが見られます。渡り鳥はレンカク、サシバ、ギンムクドリなどが。
夜にはフクロウの1種であるコノハズクも見られたり。
また、外来種になるんですが、野生のクジャクもいたりして、外で見てびっくりすることも。
石垣島の外周をドライブしていたら、いろんな鳥を見ることができますので、意識して観察してみては!
12月の石垣島へのフライト料金の推移

一番安くなる12〜2月中旬シーズンに入りました。ただ年末年始は料金が高くなっていますので注意です。
具体的にいいますと、例えばLCCピーチの場合、大阪〜石垣だと12〜2月中旬は約8000円〜1万円台を推移。一番安い時期に石垣に来るなら今!
12月に旬を迎える石垣島の農産物や水産物など

11月15日からイノシシ猟が解禁となり、イノシシ料理が食べられるシーズンに入ります。ですのでこの時期はイノシシ料理もオススメ。
また、 石垣島の海の幸「車海老」は11月〜3月が旬。車海老を食べるなら今がオススメです!
農産物で旬を迎えているのはこちら↓
★グァバ(7~12月)
★アテモヤ(12~2月)
★フルーツパパイヤ(年中)
★アテモヤ(12~2月)
★フルーツパパイヤ(年中)
以上になります。
12月の石垣島ライフのお助けになれば!石垣島を楽しみましょ〜!
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