ガレッジセール・ゴリが監督の映画「選ばれた男」は石垣島でも撮影されたみたい

(特に関係のない石垣島の写真)
ゴリさんといえば、ガレッジセールのメンバーでもあり、現在は俳優、映画監督としても活躍中。
2009年には初の長編映画「南の島フリムン」を『沖縄国際映画祭』に出品したそう。また2018年に全国公開した作品「洗骨」は同業者の映画監督が選ぶ『日本映画監督協会新人賞』にも受賞したみたい。
そして石垣島でも撮影された「選ばれた男」は、2017年4月20日・21日に「島ぜんぶおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」で特別招待作品として公開された模様。
島ぜんぶおーきな祭の公式サイトより映画の作品解説↓
台湾から石垣島行きのクルーズ船上で、台湾人の青年(珍彦達)が、一枚の手紙を見つめ、自問自答をしていた。
「自分は選ばれた人間なのか?」
「日本三選星名所」である沖縄県石垣島を舞台にして、海岸で拾ったボトルの中に入っていた一枚の手紙をきっかけに、自分に自信を持ったことが一度もない青年の運命が動き出すハートフルコメディー。
監督・脚本をガレッジセールのゴリが務め、映画のキーとなる役としても出演する。
星空、天文台、民謡といった石垣島の誇る魅力を存分に引き出しつつ、笑いを散りばめた作品となっている。
監督ゴリとしては、記念すべき第10作品目となる。
「自分は選ばれた人間なのか?」
「日本三選星名所」である沖縄県石垣島を舞台にして、海岸で拾ったボトルの中に入っていた一枚の手紙をきっかけに、自分に自信を持ったことが一度もない青年の運命が動き出すハートフルコメディー。
監督・脚本をガレッジセールのゴリが務め、映画のキーとなる役としても出演する。
星空、天文台、民謡といった石垣島の誇る魅力を存分に引き出しつつ、笑いを散りばめた作品となっている。
監督ゴリとしては、記念すべき第10作品目となる。
今は「OCVS沖縄フィルムオフィス Okinawa Film Office」で視聴できる模様。
石垣島が舞台の映画なので、お馴染みの場所も出てくるかも?気になった方は是非見てみては〜!
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